PSRIO-TDの具体的な使い方にご興味をお持ちいただきありがとうございます。 ここでは仮想のケースをもとに、入力から出力までの流れを具体的にご紹介します。 実際に操作される際の参考にしていただければ幸いです。

以下の記入例・使用例(例01〜)は、自由な思考結果の一例です。

唯一の”正解”ではありませんので予めご了承ください。

なお、基本的な使い方はPSRIO-TD サポートページを参照ください。

例01:成果は出ているが「突き抜けたい」(会社員 27歳)